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障害年金 受給額シミュレーション

あなたがもらえる障害年金、
いくらか確かめてみませんか

病名や状況を選ぶだけ。月額・年額・さかのぼり(一括)の目安がその場でわかります。入力は不要・無料です。

かんたん入力・約1分
受給額シミュレーター
受給には主に3つの条件があります
1
初診日が
確認できる
2
初診から
1年6か月
3
保険料の
納付
くわしい条件・例外を見る
  1. 初診日が確認できること
    その傷病で初めて病院にかかった日(初診日)が、障害年金のすべての起点になります。正確な日が分からなくても、当時かかった病院がだいたい分かれば大丈夫。診察券・お薬手帳・領収書などをもとに、提携の社会保険労務士が証明をお手伝いします。
  2. 障害認定日を過ぎていること
    原則、初診日から1年6か月後(=障害認定日)以降に請求できます。※人工透析・人工関節・ペースメーカー等は認定日が早まります。症状が後から重くなった場合は「事後重症請求」も可能です。
  3. 保険料の納付要件を満たすこと
    初診日の前々月までの一定期間で、年金保険料を納付または免除していること(直近1年に未納がない等の特例あり)。
そのほか知っておきたい点
  • 更新(有期認定)があります:多くは1〜5年ごとに状態を確認する診断書の提出が必要です(症状が固定した一部は永久認定)。
  • 20歳前に初診日がある場合は所得制限があります:本人の前年所得が一定を超えると、年金の一部または全部が止まります。
  • 初診日の証明はお早めに:カルテの保存義務は原則5年のため、時間が経つほど証明が難しくなることがあります。早めのご相談が有利です。
  • 65歳以降は老齢年金との調整:65歳からは原則どちらかを選択します(有利な組み合わせを選べます)。

これらを満たすかどうかも含め、提携の社会保険労務士が無料で確認します。本シミュレーターの金額は目安で、受給を保証するものではありません。

会社員・公務員なら厚生年金、自営業・無職・学生・扶養なら国民年金です。
国民年金(障害基礎年金)は1級・2級のみ、厚生年金(障害厚生年金)は1級・2級・3級が対象です。加入していた年金で、選べる等級が変わります。
病名から目安の等級を選んでいます。重さに応じて変更できます。
厚生年金の1・2級のとき、配偶者加給が加わります。
障害基礎年金に「子の加算」が加わります。
報酬比例分の概算に使います。生涯の平均給与に近い額を選んでください。
短くても「300月(25年)」として計算される最低保証があります。
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※ 本シミュレーションは2026年度(令和8年度)の年金額をもとにした概算の目安です。実際の受給可否・等級・金額は、症状・初診日・納付状況・加入記録・障害認定基準により日本年金機構が判断し、結果を保証するものではありません。障害厚生年金の報酬比例分は平均標準報酬額と加入期間で変わるため、ここでは年収帯からの簡易推計を表示しています。正確な金額は提携の社会保険労務士による無料診断でご確認ください。