障害年金 申請サポート | 提携の社会保険労務士が申請を代行

病気やケガで働きづらい方へ。
障害年金で受け取れる可能性を、
無料で診断します。

最大5年さかのぼって、数百万円を一括で。

制度は複雑で、知らずに申請できていない方や、自分で申請して不支給になる方も少なくありません。条件を満たせば、過去にさかのぼって数百万円を一括で受け取れる場合もあります。

0円相談・受給判定
全国オンライン対応
提携社会保険労務士が申請を代行
対応する主な傷病: うつ病・適応障害発達障害統合失調症がん 心疾患・ペースメーカー人工関節人工透析その他
無料・30秒・入力不要
かんたん受給判定
病気やケガで、仕事や日常生活に支障が出ていますか?
こんなお悩みはありませんか

ひとつでも当てはまれば、ご相談を

自分で申請したら不支給だった

一度断られても、書類を見直して再申請で受給につながるケースがあります。

手続きが複雑で進められない

診断書や申立書の準備は煩雑。専門の社労士がまるごと代行します。

働けず、収入が不安

2級でも年約85万円。要件を満たせば毎年受け取れる支えになります。

家族のことで悩んでいる

ご本人が動きにくい場合、ご家族からのご相談も承っています。

よくある誤解

「自分は対象外」と思っていませんか

障害年金は誤解されやすい制度です。当てはまると思っていた“対象外の理由”、実は違うかもしれません。

年金は、高齢者がもらうものでしょう?
20歳から受け取れる、現役世代のための制度です。年齢ではなく「障害の状態」で決まります。20代・30代でも要件を満たせば受給できます。
働いているから、もらえないですよね?
働いていても受け取れます。判断されるのは収入の有無ではなく障害の程度(等級)。原則、所得による制限はなく、働きながら受給している方もいます。
収入が高いと、対象外では?
原則、所得は関係ありません。例外は「20歳前に初診がある障害基礎年金」だけで、その場合のみ前年所得 約376万円超で半額・約479万円超で全額停止(2025年10月〜・扶養で緩和)。
受け取っても、税金で引かれますよね?
障害年金は非課税です。所得税も住民税もかからず、受け取った額がそのまま手取りになります。確定申告も不要です。

「対象外かも」と思っている方こそ、まずは無料判定でご確認を。

なぜ、専門家に頼むべきか

障害年金は「一発勝負」です

書類だけで審査され、結果の大半は最初の出し方で決まります。だからこそ、最初が肝心です。

提出後の差し替えは不可

障害年金は書類審査のみ。一度出した書類は後から直せません。不本意な結果なら、やり直しは審査請求になり大きな負担です。

結果の多くは診断書しだい

医師に症状を正しく伝える準備がないと、実態より軽く書かれ不支給に。ここを整えるのが専門家の最大の役割です。

自己申請での不支給が多い

制度を誤解したまま申請し、受け取れるはずの年金を逃す方が少なくありません。最初から専門家にお任せください。

いくら受け取れる?

毎年の年金に加え、
さかのぼって一括も。

金額は等級・加入状況で変わります。条件を満たせば最大5年分をさかのぼって一括で受け取れる場合があり、傷病によっては一括が数百万円〜になることもあります。

📌 等級の前提:国民年金(自営・無職・学生等)の「障害基礎年金」は1級・2級のみ、厚生年金(会社員等)の「障害厚生年金」は1級・2級・3級が対象です。初診日にどちらに加入していたかで、対象になる等級・金額が変わります。

※ 2025年度の目安。金額は等級・納付状況・所得等により異なり、受給を保証するものではありません。

障害基礎年金 2級毎年の受給額の目安
約85万円/年
障害基礎年金 1級毎年の受給額の目安
約106万円/年
さかのぼり(最大5年)2級・基礎の一括例
約420万円
ご請求の前に

受給には主に3つの条件があります

「自分は対象になる?」の目安です。当てはまるか分からなくても、無料診断で確認できます。

1

初診日が特定できること

その傷病で初めて病院にかかった日(初診日)が明確で、証明できることが必要です。転院していても、最初の受診日が基準になります。

2

初診日から1年6か月後を過ぎていること

原則、初診日から1年6か月後(障害認定日)以降に請求できます。※人工透析・人工関節・ペースメーカー等は早まります。症状が後から重くなった場合は「事後重症請求」も可能です。

3

保険料の納付要件を満たすこと

初診日の前々月までの一定期間で、年金保険料を納付または免除していること(直近1年に未納がない等の特例あり)。20歳前に初診がある場合は別の取扱いです。

※ 一般的な目安です。当てはまるか・受給できるかは、提携の社会保険労務士が無料で確認します。受給を保証するものではありません。

そのほか知っておきたい点
  • 更新(有期認定)があります。多くは1〜5年ごとに状態を確認する診断書の提出が必要です。
  • 20歳前に初診日がある場合は所得制限があります。本人の前年所得が一定を超えると一部または全部が止まります。
  • 初診日の証明はお早めに。カルテの保存は原則5年のため、時間が経つほど証明が難しくなることがあります。
  • 65歳以降は老齢年金との調整があります。原則どちらかを選択します(有利な方を選べます)。
料金について

費用がかかるのは、受給が決まってから

ご相談・受給診断は無料。着手金もいただきません。受給が決まったときだけ、成功報酬をお支払いいただく「完全成功報酬制」です。

無料
ご相談・受給診断
0
何度でも無料。まずは可能性だけ確認でOK。
無料
着手金
0
受給が決まるまで、費用は一切かかりません。
成功報酬(受給決定後のみ)
年金の2か月分
さかのぼり分の10%
受給が認められ、実際に年金を受け取れた場合のみ。

※ 上記は提携の社会保険労務士事務所の料金です。別途、診断書作成料など実費がかかる場合があります。詳細は無料相談時にご案内します。受給を保証するものではありません。

病名別の見込み

あなたの場合、いくら見込めるか

傷病ごとの「よくある等級」と、受け取れる年金の目安です。実際の金額は等級・加入していた年金制度・納付状況・症状により変わります。

病名(よくある等級) 月額の目安 年額の目安 さかのぼり最大5年(一括入金)の目安
うつ病・双極性障害2〜3級(重症で1級) 約5.2〜8.8万円約62〜106万円約310〜530万円
適応障害神経症の傷病は原則対象外。診断名や症状により対象となる場合があります 個別に判断 — まずは無料判定でご確認を
統合失調症1〜2級が中心 約7.1〜8.8万円約85〜106万円約420〜530万円
発達障害(ASD・ADHD)2〜3級 約5.2〜8.8万円約62〜106万円約310〜530万円
がん(悪性新生物)全身衰弱・治療の影響で 2〜3級 約5.2〜8.8万円約62〜106万円約310〜530万円
心疾患(ペースメーカー・人工弁等)原則3級〜(重症で1〜2級) 約5.2万円〜約62万円〜約310万円〜
人工透析(慢性腎不全)原則2級。さかのぼりが認められやすい傷病 約7.1万円〜約85万円〜約420万円〜
人工関節・人工骨頭原則3級 約5.2万円〜約62万円〜約310万円〜
糖尿病(重症・合併症あり)3級〜(重症度により上位等級も) 約5.2万円〜約62万円〜約310万円〜
← 表は横にスクロールできます

※「月額」は年額を12で割った概算、「年額」は障害基礎年金(2級 約85万円/1級 約106万円)と障害厚生年金3級の最低保障(約62万円)を目安にした概算です。障害厚生年金は報酬比例分や配偶者の加算でさらに増えます。「さかのぼり(一括入金)」は受給が認められた際に最大5年分がまとめて振り込まれる金額の目安です。等級・加入制度・納付状況・症状により変わり、受給を保証するものではありません(2025年度基準)。

早いほど有利

申請は、1日でも早いほうが有利です

「いつか」と先延ばしにすると、受け取れる額が減るどころか、申請そのものが難しくなることがあります。

理由 1

カルテの保管は5年

初診から5年以上たつと、初診日を証明するカルテが処分され、申請に必要な記録が手に入らなくなることがあります。証拠が残っているうちが勝負です。

理由 2

さかのぼりは5年で時効

過去分を受け取れるのは最大5年。申請が遅れるほど、さかのぼれる分が1か月ずつ時効で消えていきます。待つほど、もらえる総額は減ります。

だからこそ、今日できる「無料診断」から始めてください。

選ばれる理由

受給まで、専門家が伴走します

01

提携社労士が申請を代行

診断書の方針づくりから申立書の作成・年金事務所への申請まで、提携の社会保険労務士が対応します。

02

相談・受給判定は無料

受け取れる見込みがあるかを、費用をかけずに確認できます。何度でも無料です。

03

不支給なら成功報酬は不要

受け取れて初めて成功報酬をいただく仕組み。結果が出なければご負担を抑えます。

04

明朗会計・追加請求なし

着手金と成功報酬以外の追加請求はありません。しつこい勧誘もいたしません。

05

不支給だった方の再申請も

一度断られたケースの審査請求・再申請にも対応。あきらめる前にご相談ください。

06

来所不要・全国オンライン

電話・LINE・オンラインで完結。体調がすぐれない方やご遠方の方も負担なく進められます。

受給事例

これまでのサポート事例

30代・うつ病
障害基礎年金 2級/5年さかのぼり
約420万円
一括(さかのぼり分)+ 以後 年約85万円
50代・人工関節置換
障害厚生年金 3級/さかのぼり認定
約648万円
一括(さかのぼり分)+ 年額 約124万円
20代・発達障害
障害厚生年金 2級/さかのぼり認定
約630万円
一括(さかのぼり分)+ 月額 約11万円

※ 個人の事例であり、同様の結果を保証するものではありません。

お客様の声

あきらめなくて、よかった

★★★★★
2回断られ、3回目で受給できました

自分で2回申請して、どちらも不支給。もう無理だと諦めていました。診断書の準備から見直してもらい、結果は2級。さかのぼり分もいただけて、いまは治療に専念できています。

40代・女性/うつ病(千葉県)
★★★★★
他社で断られた案件でした

別の事務所で「等級的に難しい」と断られましたが、こちらは最後まで親身に動いてくれました。年金証書が届いたときは、思わず涙が出ました。本当に感謝しています。

50代・男性/心疾患(神奈川県)
★★★★★
家族の私が、来所せず手続きできました

本人が動ける状態ではなく、家族の私が相談しました。電話とLINEだけでやり取りが進み、一度も来所せずに受給まで。遠方でしたが、まったく不安はありませんでした。

30代・女性/ご家族からのご相談(大阪府)

※ 個人の感想です。内容は一部編集しています。結果を保証するものではありません。

ご相談の流れ

受給までの5ステップ

1

無料相談

0円

状況をお聞きします

2

受給判定

0円

可能性と方針をご提案

3

ご契約

ご納得のうえで着手

4

申請サポート

提携社労士が代行

5

受給・継続

更新まで伴走します

これから
事務局

「言葉にできないつらさ」を、書類で正しく伝えます。

障害年金は、症状の重さがそのまま伝わる制度ではありません。あなたの生活のしづらさを、審査官に正しく届く形にして初めて、受給につながります。申請は提携の社会保険労務士が担当し、私たち事務局が最初から最後までサポートします。

「自分なんて対象外かも」と思っている方ほど、一度ご相談ください。まずは話を聞かせていただくところから始めましょう。

障害年金サポート これから 事務局/申請業務は提携の社会保険労務士が対応します
よくあるご質問

ご相談前の疑問に

Q. 不支給だった場合、費用はかかりますか?+

着手金以外の成功報酬はいただきません。相談・受給判定も無料ですので、まずはお気軽にご確認ください。

Q. うつ病や発達障害でも受給できますか?+

精神疾患も対象です。日常生活や就労への支障の程度により判断されます。無料判定でご確認いただけます。

Q. 働きながらでも受給できますか?+

傷病や等級によっては、就労していても受給できる場合があります。まずはご相談ください。

Q. 家族が代わりに相談できますか?+

はい。ご本人が動きにくい場合、ご家族からのご相談・お手続きのサポートを承っています。

Q. 遠方でも対応してもらえますか?+

全国対応・オンライン完結です。来所いただかなくてもお手続きを進められます。

まずは、受け取れるか確かめませんか

相談・受給判定は何度でも無料。しつこい勧誘はいたしません。

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